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インドネシアのジャカルタのとなり、バンテン州にある現地法人
PT HYMBI NIHON NUSANTARAは、インドネシア政府認定の送り出し機関
LPK YOSHIDA GAKKOUを運営しています。

当社は、LPK YOSHIDA GAKKOUのコンサルティングをしています。

 

LPK YOSHIDA GAKKOU

 

LPK YOSHIDA GAKKOU 地図

 

 

LPK YOSHIDA GAKKOUへ、職業紹介事業許可を持つ登録支援機関の紹介をさせて頂いており、

LPK YOSHIDA GAKKOUは、登録支援機関へ人材の送り出しをさせて頂いております。

 

 

少子高齢化が急速に進む日本においては、

慢性的な人材不足が予測されており、実際に人口は減少しています。

 

日本国の経済力を維持する為に、外国人の労働に頼らざるを得なくなるのは、

近い将来の現実だと思います。

 

国力を維持する為には、外国人労働者の受け入れは急務だと確信しております。

また、受け入れ企業様にとっても海外進出の足がかりになるはずです。

 

日本で働く外国人労働者は中国人、ベトナム人の順で多いですが、

最近ではインドネシア人も増加傾向にあります。

 

インドネシアは人口が2億7000万人と世界で4番目に多く、

そして若者の割合が高く、人材が多種多様です。

 

インドネシアは2050年にはGDPが世界4番になると予測されております。

今後発展する国の人材確保により、メリットは沢山有ると思います。

 

人材の送り出しにより、人材の成長、お互いの国の成長に貢献出来ると思っております。

 

インドネシア人の特徴と致しましては、真面目で柔軟で自分に自信があり、

日本に憧れを持った親日家が多い印象を受けます。

 

LPK吉田学校で学ぶインドネシア人には、日本語の教育だけでなく、

日本の文化や風習、習慣も指導し、日本に順応するように教育しています。

 

当社はLPK吉田学校を、職業紹介事業の許可を持つ登録支援機関につなげます。

人材確保のお手伝いをさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい。

 

LPK吉田学校 運営チーム

 

LPK吉田学校の社長であるインドネシア人のヨギ・ジョハネスは、

日本で19年間働いた経歴を持ち、日本語が非常に堪能であり、

日本の文化と日本人の労働感を熟知しております。

 

 

レスポンスや対応等はご安心下さい。

懇切丁寧を心掛けております。

 

インドネシア政府 運営許可証

PT HYMBI NIHON NUSANTARA

登記書類

LPK YOSHIDA GAKKOU

職業訓練機関の営業許可

 

LPK吉田学校 の紹介

 

 

 

送り出しについて

 

特定技能

2019年4月に新設された、日本国内で人手不足が深刻とされている特定産業分野

において、即戦力となる外国人材の就労を可能とする在留資格です。

 

LPK吉田学校は、在留資格「特定技能」で日本へ入国できる資格を持つ
インドネシア人の人材を送り出しさせて頂きます。

 

このうち、現在は主に北海道や広島、宮崎などを中心に、主に下記の5業種で

インドネシア人の 特定技能人材を送り出しさせて頂いております。

 

● 農業(耕種, 畜産)

● 飲食料品製造業

● 工業製品製造業(機械加工, 電気電子組立など)

● 外食産業(調理, 接客)

● 介護

 

送り出し金額について

LPK吉田学校では、下記一覧の金額で、インドネシア人の人材を送り出しさせて頂きます。

2024年7月23日 現在

※ N2~N4 : 日本語能力試験(JLPT)

 

諸経費について

状況(面接時・採用後・人材渡航時・送り出し終了)ごとに、諸経費の分担を設定させて頂いております。

諸経費の扱いは、下記の通りになります。

 

 

 

送り出しの流れについて

LPK吉田学校は、下記の流れでインドネシア人の特定技能1号人材を送り出しさせて頂きます。

 

 

 

よくあるご質問

Q   なぜインドネシア人限定での送り出しなの?

A LPK 吉田学校はインドネシアにあり、インドネシア人限定の送り出し機関であるためです。

 

Q   なぜインドネシア人の人材を送り出しできるの?

A LPK吉田学校を運営するインドネシア人のヨギ社長は、

日本で19年間働いた経歴を持ち、日本語が非常に堪能であり、

日本の文化と日本人の労働感を熟知しております。

 

その経験を生かしてインドネシア人に高度な日本語教育や日本文化の教育などを指導できるので

特定技能人材としてしっかり教育してから日本へ送り出すためです。

 

Q 特定技能の業種は12業種もあるのに、どうしてLPK吉田学校は5業種なの?

A 在留資格「特定技能」を取得するための要件として
日本語能力試験(JLPT)または国際交流基金日本語基礎テスト(JFT Basic) と、
各分野の特定技能評価試験(SSW) それぞれに合格する必要があります。

JLPTやJFT Basicの資格試験はインドネシア国内で定期的に開催されますが、
SSWの資格試験はインドネシア国内での開催が限定されています。

業種によってはSSW資格試験が開催されていない、または不定期での開催なので、
インドネシア国内で候補者がSSWの資格取得が容易にはできません。

そのため現在は、資格取得が比較的容易な業種である主に5業種での送り出しとなっております。

 

Q 候補者の年齢・性別などの詳細情報を知りたいのですけど。

A ページ一番下のお問い合わせフォームより資料請求して頂けます。

 

Q もうちょっと詳しくLPK吉田学校のことを知りたいのだけど、パンフレットはないの?

A ページ一番下のお問い合わせフォームより資料請求して頂けます。

 

Q 株式会社ガルーダジャパンは、どのような立ち位置で活動しているの?

A 当社は、橋渡しを担わせて頂いております。

送り出し機関 LPK吉田学校と職業紹介事業の許可を持つ登録支援機関との橋渡し

 

Q 掲示されている送り出し金額ですけど、本当に掲示金額だけなのですか? 追加料金などは必要なし?

A 必要ありません。

 

Q 送り出し機関 LPK吉田学校のホームページを教えて下さい。

A こちらになります。 (※別タブで開きます。)

 

 

 

このような登録支援機関・受入企業を求めています。

下記事項を意識して頂けない登録支援機関・受入企業とのパートナーシップは
ご遠慮させて頂いております。

 

✔ 全員の幸せを意識して頂ける

送り出されるインドネシア人・受け入れ企業・登録支援機関・送り出し機関の
それぞれが幸せになる状態を目指しています。

それぞれの利益を意識して頂ける登録支援機関・受入企業を求めます。

 

 ✔ 外国人の人権を尊重して頂ける

送り出される外国人は、日本に大きな夢と希望をもって働きに来てくれます。
人権を尊重して頂ける登録支援機関・受入企業を求めます。

 

 ✔ 外国人をケアして頂ける

LPK吉田学校では、入国した候補者に関しても
グループチャット等を通して、精神的なケアを行なっています。

外国人を育て、そして大事にしてくれる登録支援機関・受入企業を求めます。

 

 

送り出し実績

LPK吉田学校が、特定技能1号人材を、職業紹介事業の許可を持つ登録支援機関を介して、

日本企業様へ送り出しした実績人数です。 業種ごとの累計人数を掲示しております。

2024年7月15日 現在